「夜中に目が覚めることが増えた。眠りが浅く疲れが取れない」
「ウォーキングやヨガもしているのに首肩こりや頭の重さが続いている」
「腰が痛く、長時間のデスクワークがつらくなってきた」
- 病気というほどではないけれどすっきりしない
- 常に疲れている
- 更年期だから仕方ないの?
そんな「なんとなく不調」を感じることはありませんか?
この不調、自律神経の乱れかも。
自律神経は、呼吸や心拍、体温、消化など、私たちの身体の状態を常に調整している神経です。
仕事や家事で常に時間に追われている、慢性的な睡眠不足など、緊張状態が長く続くと、夜になるとスイッチが入る休息モードに切り替わらず、夜中に目が覚め眠りが浅くなり、寝ても疲れが取れなくなります。
そうすると常に力が入ったままになり筋肉が緊張しっぱなしに。
また更年期、ホルモンバランスが大きく変化する時期には自律神経は乱れやすくなります。
鍼灸やチネイザンは、筋肉の緊張を緩めるのみならず、自律神経やホルモンバランスを整えます。
そして張りつめた心もリラックスして活力がわいてきます!
運動や食生活などで軽減できることもありますが、セルフケアでどうにもならない時、国家資格を持ったプロにお任せを。
「こんなに身体が軽くリラックスできたのは久しぶり」
「ずっと力が入ったままだった事に気が付けて、意識して力が抜けるよう心掛けてみます」
「鍼灸治療は初めてでしたが、こんなに楽になるなら早く来れば良かった」
などの感想を頂きます。
どうぞお気軽にお問合せください


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