美容整形後の術後ケア 電気を流す美容鍼

【初回】 美容整形後の術後ケア 電気を流す美容鍼 9,980円(税込)70分(カウンセリング込)

ダウンタイム中のお悩みに

「顎下がつっぱる」「フェイスラインの浮腫み」「皮膚のデコボコ」
「顎下のボコボコ感」「部分的に麻痺が出ている」

期待できる効果

  • 「お顔がスッキリ柔らかい!」
  • 「つっぱり感が減った!」
  • 「浮腫みがとれて軽い!」
  • 「ボコボコ感がなくなった!」

など、お喜びいただいています。

\ 美容整形後のアフターケア 電気を流す美容鍼 通常13,200円 /

→ 初回限定 9,980円(税込)70分(カウンセリング込)

美容整形後の術後ケアに特化した電気を流す美容鍼です。

骨折やケガをしても10代や20代では治りも早く傷跡も目立たないですが、30代以上になると骨折やケガと同様、治りが遅くなります。つまりダウンタイムの時間も長くなり、綺麗に戻りにくくなります。

美容医療後のケアが不十分だと治りが遅くなってしまったり、浮腫みやお肌のでこぼこが気になって日常生活に支障をきたします。手術後の大きな腫れや痛みが落ち着く1~2週間後からスタートすることで、術後の筋肉の拘縮やひきつりを予防します。

あらかじめ執刀医に確認して頂き、承諾を得た上で施術をはじめていきます。 安心して施術を受けて頂けるようご協力頂いております。

例えば、脂肪吸引後は、脂肪だけでなく間質液や血液も吸引され、組織内部が破壊され崩れることで、様々なトラブルが発生します。なぜお肌がでこぼこしてしまうかというと、組織内部で出血が起こり、組織同士が癒着してしまうから。

そこで、脂肪組織に鍼を刺し、電気を流して脂肪組織に細かい振動を与えます。組織内部の拘縮していった部分を正常化していきます。

ダウンタイム中、自然におさまるのを待つよりも美容鍼とパルス(電気刺激)で早く美しく戻してあげることが可能です。

お顔の筋肉の動きが悪いことで溜まる老廃物の流れを促し、お顔の浮腫みも解消されます。

ダウンタイムとは

「手術を受けた後、体が回復するために必要な期間」をダウンタイムと呼びます。
美容医療では、
体内の組織が回復するまでの過程で、拘縮や腫れ、内出血、痺れなどの症状が出ます。

手術後の鍼治療は大学病院などで採用されており、鎮痛・拘縮改善・血流増加などの効果が期待されています。

美容整形手術後は組織のダメージによって筋肉が固くなり拘縮が起こります。

鍼は拘縮した筋肉やダメージを受けた組織を的確に刺激しダウンタイムを短縮できます。

整形手術後の鍼治療例

2週間前に顔の骨切り、脂肪吸引、糸リフトを受けられた患者様です。
目線を入れての写真掲載を頂いております。

執刀医からは数か月ほどで戻ると説明されたそうですが、より早く戻したいと鍼治療を望まれました。
お顔に鍼治療を受けても大丈夫か執刀医に聞かれたところ、特に問題はないと許可を得て来院されました。

1回目(手術から2週間後)の施術前後の写真です。

浮腫みが取れて、頬のでこぼこも減りました。

そして2回目(手術3週間後)の施術前後の写真がこちら。

1回目の鍼治療後からどんどん浮腫みが引いて、普通に友人とご飯に行けるようになったとのこと。

まだ筋肉に硬さはあるものの、でこぼこが減ってきています。
お顔を上に向けたときの顎下のツッパリ感もなくなってきました。

ダウンタイム中は、症状の出方には個人差があるため、お一人お一人にあったケアをしていく必要があります。

電気を流す美容鍼の主な治療効果

  • 炎症の緩和
  • 痛みの緩和
  • 傷跡の再生促進
  • 血流の増加

間隔をあけずに複数回、施術を受けることで改善のスピードが上がりますので、週に1~2回の来院をおすすめします。

初回はカウンセリングで10分ほどお時間をいただき、お悩みについてお話を伺ってからの施術になります。

継続しやすいリピート割引もございます。